資格取得が一般的になってるかげで残念ですね。
一般企業では考えられないような金や人の動きが、
どうして公益法人となると普通になってしまうのでしょう。
これまで私たちの知らないところで動いていた公益法人が、
その運営を公にされるとこうも批判を浴びる、
そして所得隠しがバレるなんて言語道断だと思います。
所得隠しを指摘された国際コミュニケーションズ・スクール(ICS)は、
国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)から業務委託を受けており、
TOEICの国内普及の活動を推進していたそうです。
企業や団体、学校への広報活動と試験実施時の設営などを
ほぼ任されていたようです。
話題ネタなどがあれば教えてください。
どうしてこんな仕組みがまかり通るのか常々不思議ではありました。
もう少し国民が納得できる税金の使い方ができないものかと、
こういうムダ使いが横行している企業があるかと思うと、
非常に腹が立ってしまいます。
国際コミュニケーション協会が国内で実施している
英語検定試験「TOEIC」の業務委託先だった
「国際コミュニケーションズ・スクール」がこの度東京国税局の税務調査を受け、
09年3月期までで1億円超の所得隠しを指摘されていたことが分かりました。
これによる追徴課税額は約3000万円に上るとみられています。
来年の試験もFXでOL脱却♪しようと思ってたので受けます。
「TOEIC」業務委託会社 漢検協会と同様 公私混同の運営
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100720-00000030-san-soci
新垣結衣画像は勉強中にみてしまいます。
体質をどうにかしないとだめでしょうね。
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